オススメ映画

台湾が好きで大体年に2回位行くのですが、毎回同じキャリアの同じ便で行くので大体機内コンテンツが同じなのです。

そんな私が毎回1回は観ちゃうのが『デッドプール』なるアメコミ原作の実写映画なのですが、私の周辺観てる人が少ない…。

かの有名なマーベルシリーズなのにほぼいない…。悲しい…。

なので、今日は私の好きな映画。『デッドプール』のお話を。

ここまで話振っといてアレですがこの映画、親や付き合いたての恋人の前で見ない方が良いです。あとブラックジョーク通じない人も非推奨。

なぜなら、めちゃくちゃ少年マンガだから‼︎

学生時代に男子に混じってジャ○プとかマガ○ン読んでた人なら楽しんでくれると思うのですが、ざっくりあらすじを説明すると…。

元傭兵のウェイドは恋人のヴァネッサにプロポーズをした直後、末期のガンと診断される。

そんなある日、怪しい男に「ある実験に参加すれば助かる」と唆され、ヴァネッサに「旅に出る」と告げ家を出てしまう。

しかしその実験とは、人工的にミュータントを造る実験だった。

拷問紛いの実験の中で、ウェイドは再生能力を持ったミュータントに変質しガンからは解放されたものの代償として全身が焼け爛れてしまう。

実験施設から逃げたウェイドは姿を消した首謀者、フランシスの「その姿を戻せるのは私だけだ」と言う言葉を信じ、デッドプールと名乗り彼を追い始める。

そんな中、恋人のヴァネッサがフランシスや彼の仲間に誘拐されてしまいーーー。

ウルバリンと同じマーベルシリーズなのに‼︎確かにX-MANのメンバーは出てくるのに‼︎

普通のヒーロー物じゃないのが好き‼︎

下ネタ、スラング、不謹慎なブラックジョークのオンパレード‼︎

ただ、どんな場面でもジョークかっ飛ばしてるデッドプール観てると謎の元気が出てくるのです。

今なら私もお局様と戦える‼︎

そんな気分になれる『デッドプール』オススメです。

流れを知っています

最近の物価は昭和に近づきつつあります。桃色レディや儲け八先生の時の物価だ。その頃、邦人は、物価が安くなるなんて、思いもよらなかったと思います。物価はのぼり続けると信じていたでしょう。
当時、母乳は、250円ぐらいだ。そう思うと、昨今とおんなじお金だ。40時前のことです。母乳も飲めませんよね。大量には無理です。
12時ぐらい手前、母乳は、100円で貰えました。物価アップダウンは、倍上記だ。100円を知っていると、今の母乳のお金は、凄い厳しく感じます。ところが、250円が、100円になり、250円になったという道のりを知っていると、100円の母乳が驚異だっとの見込める。
当たり前のお金が最良生活しやすいだ。

姑が料理がうまいと嫁は苦労する

結婚当初は感じなかったことなのに、年齢を重ねるにつれて、夫の嗜好が姑寄りであることをしみじみと感じるように変化してきました。

確かにその家で産まれ育ってきたのだから、その環境での習慣や味の好みというものは、皮膚につくシミのように体が覚えてしまっているのでしょう。これは大人になってもなかなか消えるものではないのです。とはいえ、嫁である私の料理より姑の料理のほうが「おいしい」と言わんばかりに笑顔いっぱいで食べられるとなぜかあまり良い気分にはならないのが嫁の常でしょう。

何よりも腹が立つのは「自分はこういう料理が好みで、こういうものが食べたい」と主張されてしまうとやりきれなさを感じてしまうことがあることです。いっそのこと、実家に帰っていつまでもお母様の料理を食べさせてもらえばいいのに、とさえ思ってしまうことがあります。

嫁が料理がうまいと姑はやきもちを焼き、面白くない感情を抱きます。そしてそれとは反対に、姑が料理上手であると、嫁は相当苦労します。なぜなら夫はいつも嫁と姑の料理を比較し、判定を下しているからです。

この経験から私が学んだことがあります。それは、女性は相手の男性との結婚を決める前に必ず姑の手料理を試食することですね。姑の腕が自分の腕よりもよければ、結婚後にどんな苦労が待っているか、予測できますからね。”