母が初めて携帯を持ったら

私の女性が初めてタブレットを持ちました。
我々が使っていた昔のタブレットにWi-Fi構築を通じてあげ家だけで使えるようにしてあげました。
すると、女性は嬉しかったのか
「ライン入れといてね。」とボクに言ったので一気にダウンロードして設定してあげました。
ラインだけじゃと思い<ツムツム>とも序にダウンロードしてあげました。
女性はツムツムに興味を持ったのか仕打ちをボクに聞いてきたので報ずるといつの間にかハマっていました。
ラインの通帳メロディーがなると「ツムツムかな。ツムツムが我々を呼ん出るからやらないと」と言ってやっています。
誰もツムツムは女性を呼んでないのにと赤ん坊は思いながら女性を見ています。
「もしもし、出来ないんだけど」とツムツムの仕打ちを女性は聞いてくるので
「何を目指すのか、何がわからないのか。」と聴きわからないことを解決するために女性と共にツムツムをやり、仕打ちなど教えています。
女性の知人もツムツムをしているのでどうしても取りこぼしたくないらしく「高得点を出したい」と言っていますが私も高得点なんて出したことがないので困っています。

まあ、女性に初々しい好みができたて期待温かく見守って行きたいです。

金融関係の口座に参加しました!

昨日はお仕事帰りに、「ファイナンスにおけるイノベーションと戦略の融合」という講座に参加してきました。しんどいタイトルですが…。

私は、勉強不足で…、デザイン思考やら、戦略論やらの話をサラッと聞いた上で、上手人達の空中戦に関しまして行くのがやっとでした。

人間や社会、技術どこからアプローチするべきか。
今の時代は人のニーズ以上に技術が進んでしまってる側面もあり、全体的にシーズ発信も多く見えるのではという指摘も。

言われてみてそうなと思ったのは、特に金融機関は情報の非対称性をネタに飯を食べてきたと。
もちろん、テクノロジーによって各部剥がされてはいるのだが、自分たちの投信というか、あえて資産運用全体と効くたいが、情報の非対称性を極力解消した上でリライアビリティを得て、皆様からお金を預かれるような世界になってこそ、新しい展開にかけていただけるのではないだろうか?

金融技術の発達により、客人との距離を遠ざけるような事をしてはいけない。
差別化や新しさが、マニアックになってはいけないと思いました。

悩んでる事とかの一部に少し答えみたいなのが見えてきた気もしまして、やはり考えた上で本や講演、議論などでトコロテン的に出すやり方は自分にはまってるようです。

勉強になったことも多かったので、参加してよかったなと思いました(^^)

コタツを出しました。コタツは無敵?

かなり寒くなってきましたね~。さて、そんな我が家では、つい先日、コタツをリビングにだしました。

家族総出で片付けや、コタツを持ち運び。

我が家の一人娘が赤ちゃんのころは、やはりもぐってしまったりいたずらとかが心配だったのですが、もう小学1年生になりだいぶ大きくなったので、去年、コタツを買ったばかりです。11月にコタツって早いかな、と思って調べてみると、去年のちょうど今頃に購入、設置していました・・・。

コタツがあると、家族全員がひとつの部屋に集まって過ごすことが増えますね。1つの部屋の電力だけですむ・・・。エコ?

主人は休日など食事が終わると、こたつにいそいそともぐってしまいうつらうつら寝始めてしまうこともあります。ほんと、コタツってあったかいですよね~ほかほか♪

つけっぱなしでなく、一度電源を切った後もしばらくは充分暖かいので、ちょっとしめっぽい冬の洗濯物なんかもこたつにいれておくと、あたたまってきますよね。一石二鳥♪

子供は学習机もあるけど、こたつでたぶん宿題するだろうな・・・。

ただ、難点は一度入ってしまうともうなかなか出られないところですよね。あと去年、コタツ布団を洗おうとしたら、コタツ布団のカバーもかけてるんですがずれていたのか、ゴハン粒がいっぱい・・・。今年は気をつけたいですね・・・洗うの大変だし・・・。

最近の会社の助かる計らい

気温も低くなり急に冬服の支度などが必要になってきた今日この頃ですが、その中で私は一歩出遅れたのか速攻で風邪をひいてしまうことになりました。
声も出ないですし鼻も詰まりますし、咳や熱などのフルコンボをたたき出された私は数日会社を休むことになりました。

それでも長期で休むわけにもいかないので、割とボロボロではあるものの会社に出社することにしました。
コールセンター勤務なので声が出ないということが致命傷なので、最初のうちは出勤直後に退勤することもありました。
情けないなあと自分で思いつつも、声が出るようになったので本格始動しようとしたときです。咳が鳴りやまない私を見た上司がブースの余剰をかき集めて私に早上がりの権利を作ってくださったのです。
頑張ってきてくれたから、せめて早く帰って休んでねと言ってくださったのですがそれがなんとも身に染みるやさしさでうれしかったものです。

おかげさまでその日は早く帰って寝ることができたのですが、翌日には体調も万全に整えることもできました。非常に助かりました。
その後の残業依頼も率先して受けるようにしているのですが、また困った際にはわがままにならない程度に助けてもらえたらうれしいなと思いつつ、恩返しをしているところです。

送迎が必要です

スランプでも、こどもの学費はかかりますよね。しかし、元、つまり、40年前と違って、こどもも、お百万長者とおんなじだけの講習を手配次第で、できるようになってある。ただし、それには、こどもだけで習い事に行かせるというのではなく、父母が送迎することが必要です。そうすることによって、時が略語できるからだ。一律、こどもが償うことはできません。クルマで送迎することが大事です。
また、公も、安く習い事を提供してくれていたり決める。そこをとっ掛かりにすると、習い易いだ。こどもが貫くか何とかもわからないのに、設備を買うと損害を行なう。
ただ、育児は損害の持続だ。もちろん、それ以上に安らぎをもたらしてくれますが。

FIFA U-17ワールドカップ2017 ラウンド16 イングランドvs.日本

惜しかったー。

ほんっとに惜しかった。

だからこそ悔しいですね。

でも善戦しました、頑張りました。

前半はどうなることかと思ったけれど、後半は見事に立て直してきました。

優勝候補の一角と目されるイングランドは予選ラウンド3試合で計11点という大量得点を取り、しかも1点目はいずれも前半の早い時間帯に決めてきていました。

対する日本は、前半から積極的に攻めてくるイングランド相手に、なかなか最終ラインを上げることさえできません。ボールがくればクリアするのが精一杯です。そんな中、シュートも2本ほど打ってはいましたが、攻められる時間の多い苦しい試合です。

しかし、後半からはガラリと流れが変わります。

イングランドは攻め疲れなのか、日本が策を練ってきたのかは分かりませんが、日本側サイドでのゲームが多くなってきます。コーナーキックの回数も増えてきて、イングランドも必死の守備、という、前半と入れ替わったかのようなゲーム展開になりました。

90分の攻防は0-0の引き分けに終わり、直接PK戦に突入しました。

このレギュレーションには延長戦はありません。

PKの結果は5-3で、日本は敗れてしまいました。

欧米のメディアが「日本はまさしく、グッドルーザーだった」と称えてくれているようですが、嬉しいですが、勝ちたかったです。

チャンスが何度かあり、勝てない試合ではなかっただけに、悔しさ満載です。

これでU-17のワールドカップは終わりました。

選手の皆様、お疲れさまでした。

最近出会った私たち夫婦のたからもの

今私は旦那さんと2人で暮らしているのですが、心がけていることがあります。

それは部屋の中におもいっきり寛げる心地いい空間があるようにすることです。

二人の関係性はもちろんですが、それとはまた別の部分でも大事なことがある気がするんです。

それはたとえばホッとできるような清潔感であったり、部屋のインテリアであったり…

なので仕事が休みの日は念入りに掃除をしますし、部屋に置くものにも気を向けたりします。

そんな中で、最近はまっているものがエアプランツです。

今までも緑には興味があって植物を飾ることはしてきていました。それで緑のある生活に気分もよくなっていました。でも、選ぶもの選ぶものなかなかうまく管理ができなくて結局枯らしてしまったりしてさよならしていたんです。

そんなとき、友達からこれなら絶対育てられるよ!といってすすめられたのがエアプランツでした。

最初は自信がなくて買うのも勇気がいりましたが、いざ買って育ててみたら私でも大丈夫なんです!

10日に一回ほど一晩水に浸けるんですが、それをすると一気に一回り大きくなるような感じがあって、その成長を見るとものすごく嬉しくなります。最近は旦那さんも一緒に可愛がってくれてます。

なので、これから様子を見ながら仲間を増やしてもっと素敵な空間を作っていきたいと思っています。

毎年、村上春樹がノーベル賞で盛り上がる。

僕は村上春樹の読者である。ただ、彼の作品全部は読んではいない。そこそこのファンである。毎年ノーベル文学賞の時期が近づくと話題になる。ただ、メディアが過剰に反応しすぎなのかもしれない。と思うときもある。確かに村上春樹は初期の頃から、一風変わった作風で、作品を出すごとに評価を上げていった作家であると思う。今まで、ノーベル文学賞を得たのは、川端康成と大江健三郎だ。どちらとも東大出身で、いまままで私学の大学を通った人で、候補になった人はいても、実際ノーベル賞を得たことはない。と思う。

村上春樹がもし東大生だったら、ノーベル賞を取っていたかもしれない。それくらい学歴の壁があると思う。去年はボブ・ディランだった。その時はミュージシャンが文学賞に選ばれることもあるんだ。と驚いた。U2のボノも、ノーベル賞を取るのではないかという噂がある。今後ボブ・ディランのようなミュージシャンが選ばれる対象になるとしたら、ちょっと戸惑ってしまうだろう。あくまで作家、詩人に限ってほしいものである。確かに、人気作家は村上春樹だけでなないし、国際的な評価を得ている作家は、村上春樹のほかにもたくさんいる。でも、今年も、毎年の恒例といった感じで、村上春樹が。と盛り上がっている。どうしたものか。結果は神のみぞ知るかもしれない。