末端冷え性対策

体の芯から冷える季節になりました。
冷え症の私にとっては、手や足の先が冷えて辛いです。しかも戸建てのため、家が寒く用事をして動いていても手足だけ冷たいままです。
そんな足の冷え性対策をするため、普通の靴下の上から暖かいルームソックスを履き2重にして履くようにしています。
こうすることで、今まで冷たい床の冷えが直接伝わり、キンキンに冷え切っていた足先が冷えを感じることなくなり快適過ごせるようになりました。

快適になった分、外出するときにルームソックスを脱ぐのが嫌で外出が億劫になるのが難点です。
でも、一段と寒さが厳しくなると見た目を気にせずにルームソックスで出かけるようになると思います。普段スカートは好きで冬以外はよく着るのですが、冬になると寒さに勝てずにスカートを着れなくなるので、これからルームソックス並みの暖かいタイツを探して冬でもスカートを着てファッションを楽しみたいと思います。

足は、対策が見つかったのですが困るのが手先で、こたつに入っていても手先まで入ることが出来ないため冷えたままになります。
家に居ても、用事をするのに邪魔にならずに手先を暖められる対策がないかこれから考えます。暖かい春を待ち遠しく思いますが、厳しい寒さも対策を考えながら乗り切っていきたいと思います。

隣に人がいること

どうも。薄々ながら気づいていましたが、やはり一人が好きな女です。こんにちは。

友だちが次々と結婚していきます。とてもおめでたいです。

綺麗なドレス姿の友だちは幸せそうです。

幸せそうな友だちを見て、こちらまで幸せになり、ぼろぼろ泣いちゃいます。

友だちが幸せになる姿はとても喜ばしいです。見ていて嬉しくなります。

しかし、そこで終わってしまうのです。

自分のことと繋がらないんです。

「自分も早く結婚したい!」「うらやましい!」って、ならないんです。

だって、結婚するのは友だちじゃん?自分関係なくね?

……

実は私どうしても逃げたい職場があり、退職理由を将来に向けた引っ越しとしたことがあります。

遠回しに結婚ということにしたのですが、以降の独身の先輩の態度がものすごく怖くて理解できませんでした。

私の前であからさまに他の人を褒めて労い、私にかなりきつく当たってきましたよ。

後任の子が怯えるくらいです。「あの人怖いです…」って言っててかわいそうになりました。

こんなに態度が激変するくらい、周囲の人の結婚って人に影響をもたらすのか、と客観的に思いました。

一方、結婚するのは自分じゃないし、何に対して反応しているのかわかっていないのが私です。

結婚というものが自分の中で現実的ではないんですよね。

自分の人生を楽しく送るために、パートナーを必要としたことがないです。

パートナーがいればより良くなるということもあるでしょう。

その欲がないということですかね。

自分にできないことを望むなんて傲慢であると思うんです。

自分ができる限りのことをして、それが中途半端な結果だったとしても、自分がやったのだから満足なんです。

…というとちょっと変わってる人みたいに見られますが、え?そんなに間違ってますか?

もちろん、中途半端で悔しいこともありますから、次にはもっと高いところに行こうって思うんです。

自分ができないって悔しくないですか?

隣に人がいれば、自分の目標以上のものが望めるよ、と、確かにそうなんですけど、私にとってはそうではないんです。

人が絡んだ時点で目標から外れています。

人は信用できません。

自分本位で、自分以外は他人であるから、擦りあわせは無駄であると思います。

…究極の答えが出てしまいましたが、つまり、人が信用できないから、隣に人を置くなんてことは考えられないんだろうなと思いました。

不幸そうに聞こえるかもしれないけど、当の本人は幸せなんですよね。

こういう人、現代には少なくないと思いますけど、どうだろう。

久しぶりに熱くなってしまいました。

先日久しぶりにゲームセンターに行ってきたのですが、お菓子のタワーを崩すようなゲーム(どうやら名前はスウィートランドと言うそうです)を見つけたので、懐かしさを感じて友人と二人で挑戦してきました。

あれは落ちそうで中々落ちないものですね。

タワーを崩す為に大きなお菓子をすくおうとしても中々すくえず、かと言って小さなお菓子をどんなにすくっても全くタワーが動かない。

最終的に大きなお菓子を狙ってすくい続けたのですがタワーを崩すより先に大きなお菓子が台座から滑って落ちてしまうのです。

これは誤算でした。

そして数回挑戦した後に同行していた友人が、”30秒すくい放題”との文字を発見してその瞬間に心が打ち砕かれそうになりました。

一回すくって落としては100円を入れていた私は何回分損をしていたのでしょうか。

ですが逆にこれは上手くやればタワーを倒せるのではないか?とポジティブに考え、気持ちを切り替えて挑戦し続けました。

500円玉を崩し、なくなり。

1000円札を崩して、なくなり。

早くも友人は私を置いて他の機体に向かっています。

諦めるか?それとも続けるか?とても迷いましたが、手持ちの硬貨がなくなったタイミングでギブアップしました。

何円使ったかは考えたくもありませんが、いくつかの飴とチョコを手に入れていた友人に少し分けてもらい、あの類のゲームの厳しさと、人の優しさを感じた1日でした。

フェイスタオルで湯たんぽカバー作成

冬はステンレス製の湯たんぽが手放せません。夜、熱湯を入れておけば、翌朝までばっちり温かいです。

家にいるときは、ひざ掛けの下に入れておけばコタツ並みに温かいですし、足元に置いて足先を温めることもあります。

湯たんぽを使うようになってから、本当に寒くてどうしようもない時以外はエアコンをつけずにすみ、光熱費の節約になっています。

また、この湯たんぽは、直火で温めることができるので、お湯を毎日変えなくてもよいので水の節約にもつながります。

うちでは石油ストーブで温めるので、わざわざ湯たんぽのために湯を沸かすこともありません。

購入時についていた湯たんぽカバーが使い込んでボロボロになってきたので、自分で作ることにしました。

湯たんぽの形に合わせたカバーにしようかとも思いましたが、もっと簡単にフェイスタオルで作ることにしました。

フェイスタオルを湯たんぽの大きさ分くらいだけ袋状に縫うだけです。袋部分のサイズはA4用紙程度の大きさです。

ミシンでダーッと縫うだけ、5分でできます。使うときは袋状になった部分に熱々の湯たんぽを入れ、縫っていないところを巻き付けるだけです。

タオル生地だからふかふかで気持ち良いですし、汚れたらすぐ洗って乾かせます。

なにより、いらなくなったタオルですから、材料費はゼロ円です。

ちょこっとリメイクですが、活用度の高いものができて満足です!

先日の認知の入った方のパソコン事情について

この間、病院で知り合った方のパソコンの調子が悪いといった事からの、パソコンを何とかしてという頼みを訊く機会があったので、少しだけパソコンについて簡単なことを書きたいと思います。

その友人のお宅ではネットが繋がっていないため、主に音楽を聴いたりDVDを見たりするのに使ってるんですが、電源ボタンを何回押しても電源が入らないとのことでした。

そうしてその方に、コンセント入ってますか?と聞いたところ入ってるとの事でしたので、「う~~ん、それじゃあ見に行きますね~」と言って電話を切りました。

ちょっとアルツハイマーが入ってる方だったので、まあ行ってみようと思い原チャリを飛ばしていきました。

そうなると確かにコンセントは入っていたのですが、コンセントの入ってる五連タップの待機電力をオンオフにするスイッチが切れてました。まあ良くあることです。

そうして「直りましたよ」と言うと、とっても感謝されたので、まあいつでも呼んで下さいと言って、その場を後にしました。

またその事をFacebookに書いていたら、他の知人もパソコンで不具合が出てるから付け足しに来て~とメッセが入っていたので、「分かった、良いよ~」と言って先日行ってきました。

その方のパソコンはCドライブが容量がいっぱい過ぎてかしこく作動しないYoutubeも見れないとの事でした。何かとCドライブに空きを作ってはみたんですが、元々のHDDの容量が36G。そうしてメモリーは1G。Windows7が入ってるという厄介なモノでした。

「これ置き換えた方が良いよ?Windows7のシステムだけで20Gは取り扱うから、少しのアプリだけで36Gなんて一杯になるし、メモリーは最低でも4Gはほしいところだよ?」と言って買い替えを求めました。

元々がWindowsXPを無理やり7にしたものだったので、土台から直さんと駄目だなと思いました。時代はWindows10だしメモリーも大体が8Gが最低の時代。CPUもCereronMだったし、動いてるのが不思議(笑)。

ネットに繋がるのも起動してから五分位後だったから、10000も出せば良いもの買えるから、買ってくださいと言ってその家を後にしました。

最近はスマホ時代なのでPCとれる人が少ないんですよね。僕も昔は素人でしたが、今では少しは分かります。時間と情熱があればPCはアッという間に細かくなります。皆さんも情熱を持ってほしいものです。

アイフォン?マックブック?アイパッド?

Appleの商品を使い続けて長くなりますが、いろいろなものが古くなってきて買い替えの時期が来ているようです。
最も古いのはマックブック。2010年のもので、元々旦那のものでしたが、旦那が購入して2度ハードドライブが壊れて1度目はアップルケア期間内だったのでAppleへ送り、新品のハードドライブを入れ直し、戻ってきました。2度目は期間外でしたが、外付けのハードドライブを買って、外付けのハードドライブにOSをダウンロードして使い続けていました。が、ある日外付けのハードドライブがダメになりマックブックは眠ったままに。

私がApple Storeへ行ってもう一度外付けのハードドライブを買ってOSを入れ直してもらおうと思いましたが、店員さんが新品のハードドライブを入れて、新品のマックブック(最新のOS、さらにメモリー追加)として使えると言ってくれたので即お願い。とは言ってもコアは古いままなので昨日は遅いです。それでも普段使いに困りはしないし、まだどうしても「買い替える」必要はないかなぁ。
同じくiPadは2013年にソフトバンクとの契約で手に入れて、スクリーンの隅っこがひび割れてはいますが、メインスクリーン外なのでこれまた問題なし。若干遅いものの普段使いには大丈夫。

iPhoneは6Sを使用中、こちらは2015年に新規をApple Storeで購入(シムフリー)。数ヶ月前にトイレに水没、アップルケア内で新品交換、iPhone自体は数ヶ月のものですが、充電が全然持たない。あと数週間で
アップルケアが切れるのでその前にバッテリー交換してもらいに行く予定。
結局どのデバイスも最新のものに変える必要はまだないのかなぁ。でも変えたいなぁ。

やっと一息

私の最近の日課。それは娘が昼寝した間にアイスクリームを食すこと。

これは私の午前中の頑張りの源。このアイスクリームを食べる時間があるから頑張れると言っても過言ではない。

特に高価なアイスとかではなく、スーパーで売られている100円位のもの。

箱で売っている小さめのものはNG。今日も娘を寝かしつけ、やっと私のアイスタイムが~~なんて思っていたら、布団においた瞬間起きた。普通に起きた。

寝ぼけているとかであればトントンとかで寝てくれるものの、ぱっちり目を覚まして「あっちにいこう」がはじまった。

私の寝たふりが始まる。ずっとちょっかいを出してくるがここで負けてはダメと強い心、アイスをゆっくり食べたいという強い思いからひたすら寝たふりを続けた。

一時間位たっただろうか、娘の寝息が聞こえ、私の勝利。

そして今とっても温な気持ちで牧場絞りのキャラメルを食べている。

これで夕方からも頑張れる。娘が起きれば公園が次は待っている。

それが終れば夕飯の準備が待っている。それが終れば夕飯の片付けが待っている。

それさえ終れば後は私の唯一無二のお風呂が待っている。

そのお風呂の為に後半戦も頑張ろう。当たり前の様に毎日過ぎて行くけれど、こんな毎日が私は何だか好きだ。

東京ディズニーランドでの出来事

5年ぶりに東京ディズニーランドに行ってきました。

朝5時に目覚ましをセットして家族全員起きました。

いつも通り朝食をとって最低限の家事をして6:30に家を出発しました。

首都高速道路が少し混んでいましたが、9時前にディズニーランドにつきました。

前日にチケットをディズニーストアで購入してあったので、チケット購入の列に並ばずに済みました。

まずは「バズ・ライトイヤーのアストロブラスカー」というアトラクションに行きました。

40分待ちということですが、それより早く乗ることができました。

ゲーム形式で、最初はどうやってゲームに参加するのかわからずにどきどきしてしまいました。

娘に教えてもらいながらなんとかアトラクション最後には点数をとることができました。

子供はゲームが得意なのでわたしよりかなり点数が高かったです。

とても楽しそうな笑顔をみられてうれしかったです。

その後、子供初めての「ビッグサンダーマウンテン」に乗りました。

ジェットコースターは本当に初めてでした。

上の娘は怖かったようで泣いてしまいました。

下の娘はとてもうれしそうで、もう一回のりたいと騒ぎました。

でもその時ちょうどパレードが通りかかったのでラッキーでした。

パレードではクリスマスの衣装をきたミッキー、ミニーをみることができました。